モデルコース

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春、雪どけとともに芽吹く野山の草花。つつじの名所「徳仙丈山」が深紅に染まる。
  • 1

    ツツジの名所でピクニック 徳仙丈山コース

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    毎年5月中旬から6月上旬にかけて、見ごろを迎えるツツジの名所、徳仙丈山を散策するモデルコース。気仙沼側の登山口から山頂(711m)まではゆっくり歩いても約40分ほどの道のり。山頂から眺めるパノラマは絶景だ。登山口付近からツツジが一帯に広がっているため、山頂まで登らなくとも、十分にツツジの鑑賞を楽しめるのも魅力。家族や友人とピクニックに訪れてみよう。

    ツツジの名所でピクニック 徳仙丈山コース
    • 徳仙丈山 登山口(気仙沼側)1

      1徳仙丈山 登山口(気仙沼側)

      徳仙丈山の登山口(気仙沼側)までは、気仙沼の市街地から車で約30分ほどの道のり。登山口には、トイレが整備されており、出発前に立ち寄りたい。5月中旬〜6月上旬のシーズンの土日は、多くの観光客で賑わっている。高低差がそれほどなく、中腹付近にツツジが群生しているため、体力に自信がなくてもピクニック感覚でツツジの鑑賞を楽しむことができる。頂上を目指すなら下山まで含め、余裕をもって1時間半~2時間ほどみておこう。

      駐車場 150台
      お問い合わせ 気仙沼市観光課 / 気仙沼観光コンベンション協会
      電話番号 0226-22-3438 / 0226-22-4560
      所在地 宮城県気仙沼市赤岩物見地内

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
    • 徳仙丈山 第1展望台2

      2徳仙丈山 第1展望台

      気仙沼側の登山口から約15分で第1展望台にたどりつく。ツツジの開花のタイミングにちょうど合えば、深紅のツツジが辺り一面に広がる光景を目にすることができる。第1展望台から少し歩くと、ツツジ街道につながっている。

      • 海の市からの経路
    • 徳仙丈山 山頂3

      3徳仙丈山 山頂

      晴れた日には眼下に広がるツツジの花と新緑、太平洋の青のコントラストが絶景。山頂まで来たら贅沢な風景を満喫しよう。

      • 海の市からの経路
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  • 2

    「海と生きる」気仙沼体感コース

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    気仙沼の港町文化は、過去から現在にかけて魚市場がある内湾地区を中心に育まれてきた。遠洋・沖合漁業による漁船が日本中から入港し、港には大小様々の漁船が舳先を並べ、気仙沼独特の景観を織りなしている。内湾地区から少し離れた高台にあるリアス・アーク美術館では、震災当時の様子の記録や漁村文化の展示が行われている。気仙沼の人々と海のつながりを知る上でもぜひ訪れたい。忘れてはならないのは「食」。気仙沼を訪れたなら、ぜひ旬の魚介類を味わいたい。

    「海と生きる」気仙沼体感コース
    • 安波山1

      1安波山

      気仙沼に来たらまずは安波山を訪れたい。標高239m の安波山は「航海の安全と大漁を祈願する」という由来から名づけられた、港まち・気仙沼のシンボルの山。駅や魚市場のある中心部からも近く気仙沼湾が一望できるのが魅力だ。駐車場から山頂までは約15分ほど、天候がよければ登ってみよう。6合目に「ひのでてらす」、8合目には「ほしのてらす」があり、それぞれ展望台がある。周辺には天然記念物のカモシカが生息しており、運がよければ出会えるかもしれない。

      所要時間 30分
      所在地 宮城県気仙沼市町裏
      お問い合わせ 気仙沼市産業部観光課
      電話番号 0226-22-3438

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
    • 仮設商店街2

      2仮設商店街

      仮設商店街をはじめ、内湾地区には多くの飲食店や商店が集まっており、ランチやショッピングで地場のものを楽しめる。魚市場で水揚げされる旬の魚介類を出すお店も多くある。地方発送している魚屋もあるため、家族や友人に送るのもいいだろう。ぜひ気仙沼ならではのものを見つけて挑戦してみよう。

      所要時間 60分
      所在地 各商店街による
      復興屋台村気仙沼横丁 http://www.fukko-yatai.com/
      気仙沼復興商店街南町紫市場 http://kesennumafs.com/
      お問い合わせ 気仙沼市産業部観光課
      電話番号 0226-22-3438

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
    • リアス・アーク美術館3

      3リアス・アーク美術館

      中心市街地から少し離れた高台にある美術館。常設展示の1つ「東日本大震災の記録と津波の災害史」は、震災直後に学芸員らが行った被害記録調査活動によって、得られた記録写真や収集した被災物など、三陸沿岸部を中心とした当時の様子を物語る貴重な資料として展示している。リアス地域の文化を「食」を軸として紹介する「方舟日記-海と山を生きるリアスなくらし-」とあわせてじっくり鑑賞したい。

      所要時間 60~90分
      所在地 宮城県気仙沼市赤岩牧沢138-5
      営業時間 9:30~17:00(入館は16:30まで)
      定休日 毎週月・火曜日/祝日の翌日(土、日・祝日を除く)
      お問い合わせ リアス・アーク美術館
      電話番号 0226-24-1611

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
    • 気仙沼市魚市場4

      4気仙沼市魚市場

      日本で13港ある特定第三種漁港に指定されている気仙沼港。世界三大漁場の1つ「三陸沖」を控え、特にカツオ、サンマ、メカジキ、マグロ、サメ等は、日本国内有数の水揚げを誇る港町として全国に知られている。早朝の活気ある魚市場を見たいなら、ぜひ前泊してからでかけたい。魚市場の2階には長さ354mの見学者デッキがあり、魚市場の臨場感ある雰囲気を味わえる。
      岸壁を歩くと、停泊している船の大きさに目を見張る。ひときわ大きいのは遠洋マグロ船。1年から1年半ほど遠くはアフリカ沖まで操業する船だ。

      ※主な魚の水揚げ時期カツオ(6月~11月頃)、サンマ(9月~12月頃)、マグロ類(通年)、メカジキ(通年)、サメ(通年)など。

      所要時間 60分
      所在地 宮城県気仙沼市魚市場前8-25
      休場情報 http://www.kesennuma-gyokyou.or.jp/index.html
      入船情報 http://www.kesennuma-gyokyou.or.jp/html/nyusen.html
      駐車場 280台
      お問い合わせ 気仙沼市産業部観光課
      電話番号 0226-22-3438

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
    • 気仙沼 海の市5

      5気仙沼 海の市

      気仙沼市魚市場に隣接した三陸の海の幸が出そろう観光物産施設「気仙沼 海の市」。平成26年に全面再開。1階には、気仙沼港で水揚げされる魚介類やそれらを使った水産加工品などが並ぶ商店や飲食店、2階には観光サービスセンターや日本で唯一のサメのミュージアム「シャークミュージアム」がある。常時スタッフのいる観光サービスセンターでは、市内の見どころ情報や食べ歩き、宿泊情報などが得られるほか、シャークミュージアムでは、サメの実物模型やサメの不思議な生態などを分かりやすく解説した展示などがあり、サメの水揚げ日本一を誇る気仙沼ならではの驚きと魅力があふれる内容となっている。また、同ミュージアム内の「復興シアター」では、15分ほどの映像で、市民の目から見た震災と復興、そして未来への歩みを紹介している。

      所要時間 60分
      所在地 宮城県気仙沼市魚市場前7-13
      営業時間 海の市 8:00〜17:00 / シャークミュージアム 9:00〜17:00
      定休日 不定休
      駐車場 普通車 112台/大型 8台 ※大型バスを8台止めた場合は普通車88台
      お問い合わせ 気仙沼産業センター/シャークミュージアム
      電話番号 0226-24-5755
      ホームページ http://www.uminoichi.com/

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
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  • 3

    フカヒレ生産日本一 サメのまち気仙沼コース

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    フカヒレの産地として有名な気仙沼。古くは江戸時代末期頃からフカヒレやサメ肉の加工が行われていたという。早朝の魚市場では見学者デッキから水揚げされるサメの様子が見学できる。海の市にあるシャークミュージアムは、気仙沼と深いつながりをもつ「サメ」をテーマにした体験型展示施設。もちろん気仙沼に来たからにはぜひフカヒレを食べていきたい。気仙沼の寿司職人たちが共同でつくった「気仙沼ふかひれ丼」は、特大のフカヒレを天日干しにした黄金色に輝く産地ならではの一品だ。

    フカヒレ生産日本一 サメのまち気仙沼コース
    • 気仙沼市魚市場1

      1気仙沼市魚市場

      気仙沼港のサメの水揚げは、日本の約80パーセントとも、90パーセントともいわれる。その理由は、近海マグロの延縄漁業が盛んであり、そのマグロとサメが混獲されるからである。水揚げされるサメのうちヨシキリザメが全体の約80パーセント、ネズミザメ(モウカザメ)が約15パーセントでほとんどを占める。

      見頃は札入れが行われる朝6:00~8:00の間。
      ※魚市場の休場日や漁の状況によって、船の入港が日もある。翌日の入港情報は前日の夕方に魚市場のホームページで事前に確認してからでかけたい。

      ※主な魚の水揚げ時期カツオ(6月~11月頃)、サンマ(9月~12月頃)、マグロ類(通年)、メカジキ(通年)、サメ(通年)など。

      所要 60分
      所在地 宮城県気仙沼市魚市場前8-25
      休場情報 http://www.kesennuma-gyokyou.or.jp/index.html
      入船情報 http://www.kesennuma-gyokyou.or.jp/html/nyusen.html
      駐車場 280台
      お問い合わせ 気仙沼市産業部観光課
      電話番号 0226-22-3438

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
    • 海の市・シャークミュージアム2

      2海の市・シャークミュージアム

      気仙沼市魚市場に隣接した三陸の海の幸が出そろう観光物産施設「気仙沼 海の市」。平成26年に全面再開。1階には、気仙沼港で水揚げされる魚介類やそれらを使った水産加工品などが並ぶ商店や飲食店、2階には観光サービスセンターや日本で唯一のサメのミュージアム「シャークミュージアム」がある。常時スタッフのいる観光サービスセンターでは、市内の見どころ情報や食べ歩き、宿泊情報などが得られるほか、シャークミュージアムでは、サメの実物模型やサメの不思議な生態などを分かりやすく解説した展示などがあり、サメの水揚げ日本一を誇る気仙沼ならではの驚きと魅力があふれる内容となっている。また、同ミュージアム内の「復興シアター」では、15分ほどの映像で、市民の目から見た震災と復興、そして未来への歩みを紹介している。

      所要時間 60分
      所在地 宮城県気仙沼市魚市場前7-13
      営業時間 海の市 8:00〜17:00 / シャークミュージアム 9:00〜17:00
      定休日 不定休
      駐車場 普通車 112台/大型 8台 ※大型バスを8台止めた場合は普通車88台
      お問い合わせ 気仙沼産業センター/シャークミュージアム
      電話番号 0226-24-5755
      ホームページ http://www.uminoichi.com/

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
    • 気仙沼ふかひれ丼 昼食3

      3気仙沼ふかひれ丼 昼食

      気仙沼市内13店舗で提供している「気仙沼ふかひれ丼」。
      カツオとコンブの和風だしで味付けされた約150gのフカヒレの姿煮は、酢飯と抜群の相性。
      冬期に天日干しされた黄金色のフカヒレは産地でしか味わえない一品だ。

      所要時間 60分
      所在地 店舗による
      気仙沼ふかひれ丼の提供店一覧 http://pc.kesennuma-kankomap.jp/topics/detail/4157
      お問い合わせ 気仙沼観光コンベンション協会
      電話番号 0226-22-4560

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
    • 復興商店街でお買い物4

      4復興商店街でお買い物

      市内のお店ならどこでも入手しやすいフカヒレ商品はお土産でも定番だ。ふかひれスープやサメ革の加工品など、多数のお土産物が揃っている。

      所在地 各商店街による
      お問い合わせ 気仙沼市産業部観光課
      電話番号 0226-22-3438

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
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  • 4

    生鮮カツオの水揚げ日本一 魚市場見学コース

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    気仙沼といえばフカヒレが有名だが、実は生鮮カツオの水揚げが20年連続で日本一でもある。6月~11月のカツオ漁のシーズンを迎えた気仙沼港はカツオの水揚げで活気づく。魚市場2階からは水揚げされるカツオの臨場感あふれる様子が見学できる。一通りカツオの水揚げ風景を楽しんだあとには、ぜひ新鮮なカツオのお刺身を食べたいところ。5月下旬~6月上旬に水揚げされる初ガツオはさっぱりとした味わいが特徴。秋に北海道沖から三陸沖へと南下するカツオは「戻りガツオ」と呼ばれ、脂ののりが最高だ。

    生鮮カツオの水揚げ日本一 魚市場見学コース
    • 気仙沼市魚市場 見学デッキ1

      1気仙沼市魚市場 見学デッキ

      カツオのシーズンを迎えた魚市場は、朝昼を問わずカツオ船が入港する度に魚市場では仲買人やカツオを包装する箱屋や氷屋たちが走り回っている。中でも見どころは、関係者の息の合った連携プレー。船から水揚げされたカツオが次々とケースに分けられ、氷とともに箱詰めされていく様はまるで競技のようだ。

      通常、見頃は札入れが行われる朝6:00~8:00の間だが、カツオに限り昼以降でも入船があれば、水揚げが行われる。
      ※魚市場の休場日や漁の状況によって、船の入港が日もある。翌日の入港情報は前日の夕方に魚市場のホームページで事前に確認してからでかけたい。

      ※主な魚の水揚げ時期カツオ(6月~11月頃)、サンマ(9月~12月頃)、マグロ類(通年)、メカジキ(通年)、サメ(通年)など。

      所要時間 60分
      所在地 宮城県気仙沼市魚市場前8-25
      入船情報 http://www.kesennuma-gyokyou.or.jp/html/nyusen.html
      休場情報 http://www.kesennuma-gyokyou.or.jp/index.html
      駐車場 280台
      お問い合わせ 気仙沼市産業部観光課
      電話番号 0226-22-3438

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
    • 気仙沼市魚市場 屋上2

      2気仙沼市魚市場 屋上

      屋上からは気仙沼の顔ともいえる内湾が一望でき、岸壁に停泊している大小様々な漁船が並ぶ光景が壮観だ。
      カツオのシーズン中は、宮崎県、高知県、三重県等に船籍のあるカツオ船が気仙沼を基地に操業を行う。

      • 海の市からの経路
    • 気仙沼 海の市3

      3気仙沼 海の市

      気仙沼市魚市場に隣接した三陸の海の幸が出そろう観光物産施設「気仙沼 海の市」。平成26年に全面再開。1階には、気仙沼港で水揚げされる魚介類やそれらを使った水産加工品などが並ぶ商店や飲食店、2階には観光サービスセンターや日本で唯一のサメのミュージアム「シャークミュージアム」がある。常時スタッフのいる観光サービスセンターでは、市内の見どころ情報や食べ歩き、宿泊情報などが得られるほか、シャークミュージアムでは、サメの実物模型やサメの不思議な生態などを分かりやすく解説した展示などがあり、サメの水揚げ日本一を誇る気仙沼ならではの驚きと魅力があふれる内容となっている。また、同ミュージアム内の「復興シアター」では、15分ほどの映像で、市民の目から見た震災と復興、そして未来への歩みを紹介している。

      所要時間 60分
      所在地 宮城県気仙沼市魚市場前7-13
      営業時間 海の市 8:00〜17:00 / シャークミュージアム 9:00〜17:00
      定休日 不定休
      駐車場 普通車 112台/大型 8台 ※大型バスを8台止めた場合は普通車88台
      お問い合わせ 気仙沼産業センター/シャークミュージアム
      電話番号 0226-24-5755
      ホームページ http://www.uminoichi.com/

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
    • 港町岸壁4

      4港町岸壁

      潮風を感じながら大小様々な漁船が停泊している岸壁を歩いてみよう。

      • 海の市からの経路
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  • 5

    大地と海を体感する 三陸ジオパークコース

    詳細を見る

    三陸ジオパークは、青森・岩手・宮城の3県からなる、日本最大のジオパーク。気仙沼は三陸ジオパークの南部に位置し、6つのジオサイトを中心に、2億数千万年前から現在までの三陸の大地のなりたちを連続的に観察できるポイント。リアス海岸の景観美を楽しみながら、自然の造形が広がる様々なジオポイントを巡ってみよう。

    大地と海を体感する 三陸ジオパークコース
    • 岩井崎1

      1岩井崎

      三陸復興国立公園の最南端に位置する岩井崎は、長い年月をかけて海水により浸食された石灰岩地質になっており、岬の先端には、海蝕洞の岩孔に波が打ち寄せるたびに潮を吹き上げる潮吹岩がある。干潮で波が荒いときにはダイナミックに潮を吹き上げ、訪れる人々に自然の営みの不思議さを感じさせる。

      所要時間 30分
      所在地 宮城県気仙沼市波路上岩井崎1
      駐車場 30台
      お問い合わせ 気仙沼市階上観光協会
      電話番号 0226-27-5410

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
    • 神明崎2

      2神明崎

      神明崎は気仙沼湾・内湾を望むビュースポット。北限のモクゲンジ(市指定天然記念物)が自生するなど多様な植生が見られ、「百樹園」とも称される。五十鈴神社や当地の海苔養殖の先駆者である猪狩新兵衛を祀った猪狩神社のほか、郷土の歌人熊谷武雄の歌が刻まれた日本百景記念碑、松尾芭蕉の句碑などもある。港まち・気仙沼のシンボルの一つ。

      所要時間 30分
      所在地 宮城県気仙沼市魚町2-6-7
      お問い合わせ 気仙沼市産業部観光課
      電話番号 0226-22-3438

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
    • 巨釜・半造3

      3巨釜・半造

      見どころは、ジオポイントにもなっている巨釜の「折石」、半造の「トンネル岩」。

      リアス海岸独特の入り組んだ地形が連続し、波の浸食によって、奇岩怪岩が多く、荒々しい景観美が見られるビュースポット。中でも折石は、三陸復興国立公園を代表する景観の一つ。海中から空に向かってそびえ立つ高さ16m幅3mの大理石の石柱は、明治29年の大津波の際に先端が折れてしまったことから、名付けられたと言われています。ちなみに、津波で折れてしまう以前は「天柱岩」と呼ばれていたと言われている。

      所要時間 60分
      所在地 宮城県気仙沼市唐桑町小長根地内
      駐車場 巨釜 30台 / 半造 30台
      お問い合わせ 唐桑町観光協会
      電話番号 0226-32-3029

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
    • 唐桑半島ビジターセンター4

      4唐桑半島ビジターセンター

      唐桑半島の自然や人々の暮らし、文化を紹介する施設。東日本大震災・津波によって被害を受けた漁港や商店街などの大震災後の様子、四季を彩る植物などを写真で展示している。併設する津波体験館は、三陸海岸に特に関係の深い「津波」をテーマに、実際に即してストーリー化し、映像・音響・振動・送風等を組み合わせたもので、全国初の津波擬似体験館。東日本大震災後は、大震災の映像も追加され、防災教育を重視した内容にリニューアルされた。

      所要時間 30分
      所在地 宮城県気仙沼市唐桑町崎浜4-3
      営業時間 8:30~16:30
      定休日 毎週火曜日(当日が祝日のときは翌日)祝日の翌日(土・日曜日にあたるときは開館)
      料金 一般:大人370円 高校生260円 小・中学生160円 団体:大人300円 高校生210円 小・中学生130円 ・1名の料金です。 ・団体は10名以上になります。 ※ビジターセンターの見学は無料です。
      駐車場 20台
      お問い合わせ 唐桑町観光協会(唐桑半島ビジターセンター内)
      電話番号 0226-32-3029

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
    • 神の倉の津波石5

      5神の倉の津波石

      東日本大震災の津波によって海中から浜(磯辺)に打ち上げられたと見られる「津波石」。石の大きさはいずれも高さ3m以上で、大きいものは高さ約6m幅約5m。周囲の岩場と違って、白っぽい色をしている。津波の威力を直に目で確認でき、手で触れることができる貴重な震災遺構の1つ。地元唐桑町観光協会でガイドツアー(1人3,000円/1時間)も行っているので、活用したい。

      所要時間 60分
      所在地 宮城県気仙沼市唐桑町神の倉
      お問い合わせ 唐桑町観光協会
      電話番号 0226-32-3029

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
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夏、海水浴やレジャーでにぎわうビーチサイド。「気仙沼みなとまつり」でまちが一体に。
  • 1

    夏だ、海水浴!フェリーで行く大島コース

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    気仙沼港からフェリーで25分。気仙沼湾口に浮かぶ離島「気仙沼・大島」にある小田の浜海水浴場へ訪れるモデルコース。海開きのシーズンになれば、多くの地元客や観光客で賑わう小田の浜海水浴場。シーカヤックやスタンドアップパドルを楽しむ人たちも多い。離島へと赴く開放感とともに、夏の海を思う存分に楽しもう。

    夏だ、海水浴!フェリーで行く大島コース
    • 気仙沼港フェリー発着所1

      1気仙沼港フェリー発着所

      気仙沼~大島を結ぶ定期航路は、大人1人片道410円(子供200円)で1時間に1便程度運航している。全便がカーフェリーも兼ねており、車を持っていく場合は事前予約が必要。車を置いていく場合は、フェリーのり場に隣接している観光客用の駐車場が利用できる。



      所在地 宮城県気仙沼市南町海岸1-15
      お問い合わせ 大島汽船株式会社
      電話番号 0226-23-3315
      大島航路時刻表等(大島汽船HP) http://www.oshimakisen.com/

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
    • 大島・浦の浜(フェリーのり場)2

      2大島・浦の浜(フェリーのり場)

      浦の浜(フェリーのり場)から小田の浜海水浴場まで約2km、徒歩で約30分ほど。夏の海水浴シーズンには小田の浜海水浴場を経由する臨時バスも運行しているので利用したい。

      所在地 宮城県気仙沼市田尻209
      お問い合わせ 大島汽船株式会社
      電話番号 0226-23-3315
      大島航路時刻表等(大島汽船HP) http://www.oshimakisen.com/

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
    • 小田の浜 海水浴場3

      3小田の浜 海水浴場

      大島の中心の東側に広がる半円形のカーブを描いた美しいビーチ。平成18年に、環境省が選定した「快水浴場百選」の特選に選ばれた。震災により、大きな被害を受けたが、地元やボランティアの協力により、震災から約1年後に再開を果たす。夏の海水浴シーズンには海の家もオープンし、海水浴に訪れた人たちで賑わっている。

      設備 仮設トイレ、シャワー、脱衣場
      所在地 宮城県気仙沼市中山
      問い合わせ 気仙沼大島観光協会
      電話番号 0226-28-3000
      駐車場 20台

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
    • 大島・浦の浜(フェリーのり場)4

      4大島・浦の浜(フェリーのり場)

      所在地 宮城県気仙沼市田尻209
      お問い合わせ 大島汽船株式会社
      電話番号 0226-23-3315
      大島航路時刻表等(大島汽船HP) http://www.oshimakisen.com/

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
    • 気仙沼港フェリー発着所5

      5気仙沼港フェリー発着所

      所在地 宮城県気仙沼市南町海岸1-15
      お問い合わせ 大島汽船株式会社
      電話番号 0226-23-3315
      大島航路時刻表等(大島汽船HP) http://www.oshimakisen.com/

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
    • 気仙沼 海の市6

      6気仙沼 海の市

      気仙沼市魚市場に隣接した三陸の海の幸が出そろう観光物産施設「気仙沼 海の市」。平成26年に全面再開。1階には、気仙沼港で水揚げされる魚介類やそれらを使った水産加工品などが並ぶ商店や飲食店、2階には観光サービスセンターや日本で唯一のサメのミュージアム「シャークミュージアム」がある。常時スタッフのいる観光サービスセンターでは、市内の見どころ情報や食べ歩き、宿泊情報などが得られるほか、シャークミュージアムでは、サメの実物模型やサメの不思議な生態などを分かりやすく解説した展示などがあり、サメの水揚げ日本一を誇る気仙沼ならではの驚きと魅力があふれる内容となっている。また、同ミュージアム内の「復興シアター」では、15分ほどの映像で、市民の目から見た震災と復興、そして未来への歩みを紹介している。

      所要時間 60分
      所在地 宮城県気仙沼市魚市場前7-13
      営業時間 海の市 8:00〜17:00 / シャークミュージアム 9:00〜17:00
      定休日 不定休
      駐車場 普通車 112台/大型 8台 ※大型バスを8台止めた場合は普通車88台
      お問い合わせ 気仙沼産業センター/シャークミュージアム
      電話番号 0226-24-5755
      ホームページ http://www.uminoichi.com/

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
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  • 2

    「海と生きる」気仙沼体感コース

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    気仙沼の港町文化は、過去から現在にかけて魚市場がある内湾地区を中心に育まれてきた。遠洋・沖合漁業による漁船が日本中から入港し、港には大小様々の漁船が舳先を並べ、気仙沼独特の景観を織りなしている。内湾地区から少し離れた高台にあるリアス・アーク美術館では、震災当時の様子の記録や漁村文化の展示が行われている。気仙沼の人々と海のつながりを知る上でもぜひ訪れたい。忘れてはならないのは「食」。気仙沼を訪れたなら、ぜひ旬の魚介類を味わいたい。

    「海と生きる」気仙沼体感コース
    • 安波山1

      1安波山

      気仙沼に来たらまずは安波山を訪れたい。標高239m の安波山は「航海の安全と大漁を祈願する」という由来から名づけられた、港まち・気仙沼のシンボルの山。駅や魚市場のある中心部からも近く気仙沼湾が一望できるのが魅力だ。駐車場から山頂までは約15分ほど、天候がよければ登ってみよう。6合目に「ひのでてらす」、8合目には「ほしのてらす」があり、それぞれ展望台がある。周辺には天然記念物のカモシカが生息しており、運がよければ出会えるかもしれない。

      所要時間 30分
      所在地 宮城県気仙沼市町裏
      お問い合わせ 気仙沼市産業部観光課
      電話番号 0226-22-3438

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
    • 仮設商店街2

      2仮設商店街

      仮設商店街をはじめ、内湾地区には多くの飲食店や商店が集まっており、ランチやショッピングで地場のものを楽しめる。魚市場で水揚げされる旬の魚介類を出すお店も多くある。地方発送している魚屋もあるため、家族や友人に送るのもいいだろう。ぜひ気仙沼ならではのものを見つけて挑戦してみよう。

      所要時間 60分
      所在地 各商店街による
      復興屋台村気仙沼横丁 http://www.fukko-yatai.com/
      気仙沼復興商店街南町紫市場 http://kesennumafs.com/
      お問い合わせ 気仙沼市産業部観光課
      電話番号 0226-22-3438

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
    • リアス・アーク美術館3

      3リアス・アーク美術館

      中心市街地から少し離れた高台にある美術館。常設展示の1つ「東日本大震災の記録と津波の災害史」は、震災直後に学芸員らが行った被害記録調査活動によって、得られた記録写真や収集した被災物など、三陸沿岸部を中心とした当時の様子を物語る貴重な資料として展示している。リアス地域の文化を「食」を軸として紹介する「方舟日記-海と山を生きるリアスなくらし-」とあわせてじっくり鑑賞したい。

      所要時間 60~90分
      所在地 宮城県気仙沼市赤岩牧沢138-5
      営業時間 9:30~17:00(入館は16:30まで)
      定休日 毎週月・火曜日/祝日の翌日(土、日・祝日を除く)
      お問い合わせ リアス・アーク美術館
      電話番号 0226-24-1611

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
    • 気仙沼市魚市場4

      4気仙沼市魚市場

      日本で13港ある特定第三種漁港に指定されている気仙沼港。世界三大漁場の1つ「三陸沖」を控え、特にカツオ、サンマ、メカジキ、マグロ、サメ等は、日本国内有数の水揚げを誇る港町として全国に知られている。早朝の活気ある魚市場を見たいなら、ぜひ前泊してからでかけたい。魚市場の2階には長さ354mの見学者デッキがあり、魚市場の臨場感ある雰囲気を味わえる。
      岸壁を歩くと、停泊している船の大きさに目を見張る。ひときわ大きいのは遠洋マグロ船。1年から1年半ほど遠くはアフリカ沖まで操業する船だ。

      ※主な魚の水揚げ時期カツオ(6月~11月頃)、サンマ(9月~12月頃)、マグロ類(通年)、メカジキ(通年)、サメ(通年)など。

      所要時間 60分
      所在地 宮城県気仙沼市魚市場前8-25
      休場情報 http://www.kesennuma-gyokyou.or.jp/index.html
      入船情報 http://www.kesennuma-gyokyou.or.jp/html/nyusen.html
      駐車場 280台
      お問い合わせ 気仙沼市産業部観光課
      電話番号 0226-22-3438

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
    • 気仙沼 海の市5

      5気仙沼 海の市

      気仙沼市魚市場に隣接した三陸の海の幸が出そろう観光物産施設「気仙沼 海の市」。平成26年に全面再開。1階には、気仙沼港で水揚げされる魚介類やそれらを使った水産加工品などが並ぶ商店や飲食店、2階には観光サービスセンターや日本で唯一のサメのミュージアム「シャークミュージアム」がある。常時スタッフのいる観光サービスセンターでは、市内の見どころ情報や食べ歩き、宿泊情報などが得られるほか、シャークミュージアムでは、サメの実物模型やサメの不思議な生態などを分かりやすく解説した展示などがあり、サメの水揚げ日本一を誇る気仙沼ならではの驚きと魅力があふれる内容となっている。また、同ミュージアム内の「復興シアター」では、15分ほどの映像で、市民の目から見た震災と復興、そして未来への歩みを紹介している。

      所要時間 60分
      所在地 宮城県気仙沼市魚市場前7-13
      営業時間 海の市 8:00〜17:00 / シャークミュージアム 9:00〜17:00
      定休日 不定休
      駐車場 普通車 112台/大型 8台 ※大型バスを8台止めた場合は普通車88台
      お問い合わせ 気仙沼産業センター/シャークミュージアム
      電話番号 0226-24-5755
      ホームページ http://www.uminoichi.com/

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
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  • 3

    フカヒレ生産日本一 サメのまち気仙沼コース

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    フカヒレの産地として有名な気仙沼。古くは江戸時代末期頃からフカヒレやサメ肉の加工が行われていたという。早朝の魚市場では見学者デッキから水揚げされるサメの様子が見学できる。海の市にあるシャークミュージアムは、気仙沼と深いつながりをもつ「サメ」をテーマにした体験型展示施設。もちろん気仙沼に来たからにはぜひフカヒレを食べていきたい。気仙沼の寿司職人たちが共同でつくった「気仙沼ふかひれ丼」は、特大のフカヒレを天日干しにした黄金色に輝く産地ならではの一品だ。

    フカヒレ生産日本一 サメのまち気仙沼コース
    • 気仙沼市魚市場1

      1気仙沼市魚市場

      気仙沼港のサメの水揚げは、日本の約80パーセントとも、90パーセントともいわれる。その理由は、近海マグロの延縄漁業が盛んであり、そのマグロとサメが混獲されるからである。水揚げされるサメのうちヨシキリザメが全体の約80パーセント、ネズミザメ(モウカザメ)が約15パーセントでほとんどを占める。

      見頃は札入れが行われる朝6:00~8:00の間。
      ※魚市場の休場日や漁の状況によって、船の入港が日もある。翌日の入港情報は前日の夕方に魚市場のホームページで事前に確認してからでかけたい。

      ※主な魚の水揚げ時期カツオ(6月~11月頃)、サンマ(9月~12月頃)、マグロ類(通年)、メカジキ(通年)、サメ(通年)など。

      所要 60分
      所在地 宮城県気仙沼市魚市場前8-25
      休場情報 http://www.kesennuma-gyokyou.or.jp/index.html
      入船情報 http://www.kesennuma-gyokyou.or.jp/html/nyusen.html
      駐車場 280台
      お問い合わせ 気仙沼市産業部観光課
      電話番号 0226-22-3438

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
    • 海の市・シャークミュージアム2

      2海の市・シャークミュージアム

      気仙沼市魚市場に隣接した三陸の海の幸が出そろう観光物産施設「気仙沼 海の市」。平成26年に全面再開。1階には、気仙沼港で水揚げされる魚介類やそれらを使った水産加工品などが並ぶ商店や飲食店、2階には観光サービスセンターや日本で唯一のサメのミュージアム「シャークミュージアム」がある。常時スタッフのいる観光サービスセンターでは、市内の見どころ情報や食べ歩き、宿泊情報などが得られるほか、シャークミュージアムでは、サメの実物模型やサメの不思議な生態などを分かりやすく解説した展示などがあり、サメの水揚げ日本一を誇る気仙沼ならではの驚きと魅力があふれる内容となっている。また、同ミュージアム内の「復興シアター」では、15分ほどの映像で、市民の目から見た震災と復興、そして未来への歩みを紹介している。

      所要時間 60分
      所在地 宮城県気仙沼市魚市場前7-13
      営業時間 海の市 8:00〜17:00 / シャークミュージアム 9:00〜17:00
      定休日 不定休
      駐車場 普通車 112台/大型 8台 ※大型バスを8台止めた場合は普通車88台
      お問い合わせ 気仙沼産業センター/シャークミュージアム
      電話番号 0226-24-5755
      ホームページ http://www.uminoichi.com/

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
    • 気仙沼ふかひれ丼 昼食3

      3気仙沼ふかひれ丼 昼食

      気仙沼市内13店舗で提供している「気仙沼ふかひれ丼」。
      カツオとコンブの和風だしで味付けされた約150gのフカヒレの姿煮は、酢飯と抜群の相性。
      冬期に天日干しされた黄金色のフカヒレは産地でしか味わえない一品だ。

      所要時間 60分
      所在地 店舗による
      気仙沼ふかひれ丼の提供店一覧 http://pc.kesennuma-kankomap.jp/topics/detail/4157
      お問い合わせ 気仙沼観光コンベンション協会
      電話番号 0226-22-4560

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      • 海の市からの経路
    • 復興商店街でお買い物4

      4復興商店街でお買い物

      市内のお店ならどこでも入手しやすいフカヒレ商品はお土産でも定番だ。ふかひれスープやサメ革の加工品など、多数のお土産物が揃っている。

      所在地 各商店街による
      お問い合わせ 気仙沼市産業部観光課
      電話番号 0226-22-3438

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
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  • 4

    生鮮カツオの水揚げ日本一 魚市場見学コース

    詳細を見る

    気仙沼といえばフカヒレが有名だが、実は生鮮カツオの水揚げが20年連続で日本一でもある。6月~11月のカツオ漁のシーズンを迎えた気仙沼港はカツオの水揚げで活気づく。魚市場2階からは水揚げされるカツオの臨場感あふれる様子が見学できる。一通りカツオの水揚げ風景を楽しんだあとには、ぜひ新鮮なカツオのお刺身を食べたいところ。5月下旬~6月上旬に水揚げされる初ガツオはさっぱりとした味わいが特徴。秋に北海道沖から三陸沖へと南下するカツオは「戻りガツオ」と呼ばれ、脂ののりが最高だ。

    生鮮カツオの水揚げ日本一 魚市場見学コース
    • 気仙沼市魚市場 見学デッキ1

      1気仙沼市魚市場 見学デッキ

      カツオのシーズンを迎えた魚市場は、朝昼を問わずカツオ船が入港する度に魚市場では仲買人やカツオを包装する箱屋や氷屋たちが走り回っている。中でも見どころは、関係者の息の合った連携プレー。船から水揚げされたカツオが次々とケースに分けられ、氷とともに箱詰めされていく様はまるで競技のようだ。

      通常、見頃は札入れが行われる朝6:00~8:00の間だが、カツオに限り昼以降でも入船があれば、水揚げが行われる。
      ※魚市場の休場日や漁の状況によって、船の入港が日もある。翌日の入港情報は前日の夕方に魚市場のホームページで事前に確認してからでかけたい。

      ※主な魚の水揚げ時期カツオ(6月~11月頃)、サンマ(9月~12月頃)、マグロ類(通年)、メカジキ(通年)、サメ(通年)など。

      所要時間 60分
      所在地 宮城県気仙沼市魚市場前8-25
      入船情報 http://www.kesennuma-gyokyou.or.jp/html/nyusen.html
      休場情報 http://www.kesennuma-gyokyou.or.jp/index.html
      駐車場 280台
      お問い合わせ 気仙沼市産業部観光課
      電話番号 0226-22-3438

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
    • 気仙沼市魚市場 屋上2

      2気仙沼市魚市場 屋上

      屋上からは気仙沼の顔ともいえる内湾が一望でき、岸壁に停泊している大小様々な漁船が並ぶ光景が壮観だ。
      カツオのシーズン中は、宮崎県、高知県、三重県等に船籍のあるカツオ船が気仙沼を基地に操業を行う。

      • 海の市からの経路
    • 気仙沼 海の市3

      3気仙沼 海の市

      気仙沼市魚市場に隣接した三陸の海の幸が出そろう観光物産施設「気仙沼 海の市」。平成26年に全面再開。1階には、気仙沼港で水揚げされる魚介類やそれらを使った水産加工品などが並ぶ商店や飲食店、2階には観光サービスセンターや日本で唯一のサメのミュージアム「シャークミュージアム」がある。常時スタッフのいる観光サービスセンターでは、市内の見どころ情報や食べ歩き、宿泊情報などが得られるほか、シャークミュージアムでは、サメの実物模型やサメの不思議な生態などを分かりやすく解説した展示などがあり、サメの水揚げ日本一を誇る気仙沼ならではの驚きと魅力があふれる内容となっている。また、同ミュージアム内の「復興シアター」では、15分ほどの映像で、市民の目から見た震災と復興、そして未来への歩みを紹介している。

      所要時間 60分
      所在地 宮城県気仙沼市魚市場前7-13
      営業時間 海の市 8:00〜17:00 / シャークミュージアム 9:00〜17:00
      定休日 不定休
      駐車場 普通車 112台/大型 8台 ※大型バスを8台止めた場合は普通車88台
      お問い合わせ 気仙沼産業センター/シャークミュージアム
      電話番号 0226-24-5755
      ホームページ http://www.uminoichi.com/

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
    • 港町岸壁4

      4港町岸壁

      潮風を感じながら大小様々な漁船が停泊している岸壁を歩いてみよう。

      • 海の市からの経路
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  • 5

    大地と海を体感する 三陸ジオパークコース

    詳細を見る

    三陸ジオパークは、青森・岩手・宮城の3県からなる、日本最大のジオパーク。気仙沼は三陸ジオパークの南部に位置し、6つのジオサイトを中心に、2億数千万年前から現在までの三陸の大地のなりたちを連続的に観察できるポイント。リアス海岸の景観美を楽しみながら、自然の造形が広がる様々なジオポイントを巡ってみよう。

    大地と海を体感する 三陸ジオパークコース
    • 岩井崎1

      1岩井崎

      三陸復興国立公園の最南端に位置する岩井崎は、長い年月をかけて海水により浸食された石灰岩地質になっており、岬の先端には、海蝕洞の岩孔に波が打ち寄せるたびに潮を吹き上げる潮吹岩がある。干潮で波が荒いときにはダイナミックに潮を吹き上げ、訪れる人々に自然の営みの不思議さを感じさせる。

      所要時間 30分
      所在地 宮城県気仙沼市波路上岩井崎1
      駐車場 30台
      お問い合わせ 気仙沼市階上観光協会
      電話番号 0226-27-5410

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
    • 神明崎2

      2神明崎

      神明崎は気仙沼湾・内湾を望むビュースポット。北限のモクゲンジ(市指定天然記念物)が自生するなど多様な植生が見られ、「百樹園」とも称される。五十鈴神社や当地の海苔養殖の先駆者である猪狩新兵衛を祀った猪狩神社のほか、郷土の歌人熊谷武雄の歌が刻まれた日本百景記念碑、松尾芭蕉の句碑などもある。港まち・気仙沼のシンボルの一つ。

      所要時間 30分
      所在地 宮城県気仙沼市魚町2-6-7
      お問い合わせ 気仙沼市産業部観光課
      電話番号 0226-22-3438

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
    • 巨釜・半造3

      3巨釜・半造

      見どころは、ジオポイントにもなっている巨釜の「折石」、半造の「トンネル岩」。

      リアス海岸独特の入り組んだ地形が連続し、波の浸食によって、奇岩怪岩が多く、荒々しい景観美が見られるビュースポット。中でも折石は、三陸復興国立公園を代表する景観の一つ。海中から空に向かってそびえ立つ高さ16m幅3mの大理石の石柱は、明治29年の大津波の際に先端が折れてしまったことから、名付けられたと言われています。ちなみに、津波で折れてしまう以前は「天柱岩」と呼ばれていたと言われている。

      所要時間 60分
      所在地 宮城県気仙沼市唐桑町小長根地内
      駐車場 巨釜 30台 / 半造 30台
      お問い合わせ 唐桑町観光協会
      電話番号 0226-32-3029

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
    • 唐桑半島ビジターセンター4

      4唐桑半島ビジターセンター

      唐桑半島の自然や人々の暮らし、文化を紹介する施設。東日本大震災・津波によって被害を受けた漁港や商店街などの大震災後の様子、四季を彩る植物などを写真で展示している。併設する津波体験館は、三陸海岸に特に関係の深い「津波」をテーマに、実際に即してストーリー化し、映像・音響・振動・送風等を組み合わせたもので、全国初の津波擬似体験館。東日本大震災後は、大震災の映像も追加され、防災教育を重視した内容にリニューアルされた。

      所要時間 30分
      所在地 宮城県気仙沼市唐桑町崎浜4-3
      営業時間 8:30~16:30
      定休日 毎週火曜日(当日が祝日のときは翌日)祝日の翌日(土・日曜日にあたるときは開館)
      料金 一般:大人370円 高校生260円 小・中学生160円 団体:大人300円 高校生210円 小・中学生130円 ・1名の料金です。 ・団体は10名以上になります。 ※ビジターセンターの見学は無料です。
      駐車場 20台
      お問い合わせ 唐桑町観光協会(唐桑半島ビジターセンター内)
      電話番号 0226-32-3029

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
    • 神の倉の津波石5

      5神の倉の津波石

      東日本大震災の津波によって海中から浜(磯辺)に打ち上げられたと見られる「津波石」。石の大きさはいずれも高さ3m以上で、大きいものは高さ約6m幅約5m。周囲の岩場と違って、白っぽい色をしている。津波の威力を直に目で確認でき、手で触れることができる貴重な震災遺構の1つ。地元唐桑町観光協会でガイドツアー(1人3,000円/1時間)も行っているので、活用したい。

      所要時間 60分
      所在地 宮城県気仙沼市唐桑町神の倉
      お問い合わせ 唐桑町観光協会
      電話番号 0226-32-3029

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
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秋、サンマや戻りガツオの水揚げで活気づく魚市場。海の幸を堪能するイベントが盛りだくさん。
  • 1

    旬の牡蠣を味わう!唐桑牡蠣三昧コース

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    広島県と並ぶ牡蠣(かき)の2大産地である宮城県。中でも気仙沼の唐桑半島は一体を山々に囲まれており、豊富な植物プランクトンが海に注ぎ込む漁場となっている。半島の西側の内海には、波の立たない穏やかな海面一帯に牡蠣や帆立貝の養殖いかだが広がっており、その風景は海の営みを感じさせる。かき小屋では、鉄板で豪快に蒸し焼き。大粒の牡蠣の濃厚な海の味わいは格別だ。

    旬の牡蠣を味わう!唐桑牡蠣三昧コース
    • 牡蠣養殖いかだ見学1

      1牡蠣養殖いかだ見学

      市内中心部から唐桑半島までは車で約30分ほど。半島の西側に位置する入り江を見渡すと、牡蠣や帆立貝の養殖いかだが並ぶ。牡蠣養殖いかだの見学は要予約。事前に申し込んでからでかけたい。

      所要時間 60~90分
      所在地
      お問い合わせ 唐桑町観光協会
      電話番号 0226-32-3029

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
    • 復興かき小屋 唐桑番屋2

      2復興かき小屋 唐桑番屋

      唐桑のカキ養殖を営む8名の漁業者が共同でオープンしたかき小屋、東日本大震災からの復興のシンボルの一つでもあるグルメスポット。店内にある特製テーブルの上でいただく。新鮮な海の幸に蓋をして待つこと10分強。蓋を開ければ地元の漁師がおすすめする豪快な食べ方「漁師流蒸し焼き」の完成。のどかで美しい気仙沼・唐桑内湾の景色を眺めながら楽しく、おいしいひと時が過ごせるのが魅力。(かき小屋は要予約)

      所要時間 60分
      所在地 宮城県気仙沼市唐桑町鮪立241-6
      営業時間 (1).11:00~  (2)12:00~  (3)13:00~ の3回いずれも40分間の入れ替え制。要事前予約。
      営業日 土・日・祝日
      駐車場 15台
      お問い合わせ 復興かき小屋 唐桑番屋
      電話番号 080-8205-4186
      ホームページ http://www.sanrikutokusen.jp/user_data/kakigoya.php

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
    • 巨釜・半造3

      3巨釜・半造

      リアス海岸独特の入り組んだ地形が連続し、波の浸食によって、奇岩怪岩が多く、荒々しい景観美が見られるビュースポット。中でも折石は、三陸復興国立公園を代表する景観の一つ。海中から空に向かってそびえ立つ高さ16m幅3mの大理石の石柱は、明治29年の大津波の際に先端が折れてしまったことから、名付けられたと言われています。ちなみに、津波で折れてしまう以前は「天柱岩」と呼ばれていたと言われている。

      所要時間 30分
      所在地 気仙沼市唐桑町中313周辺
      駐車場 巨釜 30台 / 半造 30台
      お問い合わせ 唐桑町観光協会
      電話番号 0226-32-3029

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
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  • 2

    「恋人」ゆらいの地を訪れる 詠う幸せ恋人コース

    詳細を見る

    「砂の上に わが恋人の 名をかけば 波のよせきて かげもとどめず」
    明治以降の短歌において初めて「恋人」という現代語訳を使った例といわれる気仙沼が生んだ歌人 落合直文(1861~1903)。恋人にまつわる逸話や美しい景色など、数々の「恋人スポット」もあるのが気仙沼。恋人発祥の地にちなんで、気仙沼の高校生団体「底上げYouth」が考案した詠う幸せ恋人コースでは、落合直文の生家である煙雲館や岩井崎の塩(縁)づくり体験館などのスポットを巡る。

    「恋人」ゆらいの地を訪れる 詠う幸せ恋人コース
    • 煙雲館庭園 見学1

      1煙雲館庭園 見学

      落合直文の生家である煙雲館は、伊達家御一家筆頭、鮎貝氏歴代の居館である。300年以上続く庭園は、江戸時代初期、寛文年間仙台藩茶道頭、石州流二代目清水動閑(1691没)の作庭と伝えられている。庭園内には、日本でも珍しいシダレイトスギをはじめ、数多くの樹木が配置され、それらが四季折々に庭園の姿を替え、すばらしい景観をつくっている。

      所要 30分
      所在地 宮城県気仙沼市松崎片浜197
      見学時間 9:00~16:00
      見学料金 無料
      駐車場 10台
      お問い合わせ先 鮎貝文子(館主)
      電話番号 0226-22-1318
      備考 見学される場合は、事前にご連絡ください。

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
    • 岩井崎2

      2岩井崎

      三陸復興国立公園の最南端に位置する岩井崎は、長い年月をかけて海水により浸食された石灰岩地質になっており、岬の先端には、海蝕洞の岩孔に波が打ち寄せるたびに潮を吹き上げる潮吹岩がある。干潮で波が荒いときにはダイナミックに潮を吹き上げ、訪れる人々に自然の営みの不思議さを感じさせる。

      所要 30分
      所在地 宮城県気仙沼市波路上岩井崎1
      駐車場 30台
      お問い合わせ 気仙沼市階上観光協会
      電話番号 0226-27-5410

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
    • 塩づくり体験館3

      3塩づくり体験館

      平成24年11月にオープンした塩づくり体験館。岩井崎周辺ではかつて仙台藩御塩場として塩づくりが盛んに行われていた。昔の塩づくりについて学びながら、海水を使ったミネラル豊富な自然塩を作る体験ができる。塩づくり体験500円(所要30分)。

      所要 45分
      所在地 宮城県気仙沼市波路上岩井崎3-1
      お問い合わせ 気仙沼市階上観光協会
      電話番号 0226-27-5410

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
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  • 3

    「海と生きる」気仙沼体感コース

    詳細を見る

    気仙沼の港町文化は、過去から現在にかけて魚市場がある内湾地区を中心に育まれてきた。遠洋・沖合漁業による漁船が日本中から入港し、港には大小様々の漁船が舳先を並べ、気仙沼独特の景観を織りなしている。内湾地区から少し離れた高台にあるリアス・アーク美術館では、震災当時の様子の記録や漁村文化の展示が行われている。気仙沼の人々と海のつながりを知る上でもぜひ訪れたい。忘れてはならないのは「食」。気仙沼を訪れたなら、ぜひ旬の魚介類を味わいたい。

    「海と生きる」気仙沼体感コース
    • 安波山1

      1安波山

      気仙沼に来たらまずは安波山を訪れたい。標高239m の安波山は「航海の安全と大漁を祈願する」という由来から名づけられた、港まち・気仙沼のシンボルの山。駅や魚市場のある中心部からも近く気仙沼湾が一望できるのが魅力だ。駐車場から山頂までは約15分ほど、天候がよければ登ってみよう。6合目に「ひのでてらす」、8合目には「ほしのてらす」があり、それぞれ展望台がある。周辺には天然記念物のカモシカが生息しており、運がよければ出会えるかもしれない。

      所要時間 30分
      所在地 宮城県気仙沼市町裏
      お問い合わせ 気仙沼市産業部観光課
      電話番号 0226-22-3438

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
    • 仮設商店街2

      2仮設商店街

      仮設商店街をはじめ、内湾地区には多くの飲食店や商店が集まっており、ランチやショッピングで地場のものを楽しめる。魚市場で水揚げされる旬の魚介類を出すお店も多くある。地方発送している魚屋もあるため、家族や友人に送るのもいいだろう。ぜひ気仙沼ならではのものを見つけて挑戦してみよう。

      所要時間 60分
      所在地 各商店街による
      復興屋台村気仙沼横丁 http://www.fukko-yatai.com/
      気仙沼復興商店街南町紫市場 http://kesennumafs.com/
      お問い合わせ 気仙沼市産業部観光課
      電話番号 0226-22-3438

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
    • リアス・アーク美術館3

      3リアス・アーク美術館

      中心市街地から少し離れた高台にある美術館。常設展示の1つ「東日本大震災の記録と津波の災害史」は、震災直後に学芸員らが行った被害記録調査活動によって、得られた記録写真や収集した被災物など、三陸沿岸部を中心とした当時の様子を物語る貴重な資料として展示している。リアス地域の文化を「食」を軸として紹介する「方舟日記-海と山を生きるリアスなくらし-」とあわせてじっくり鑑賞したい。

      所要時間 60~90分
      所在地 宮城県気仙沼市赤岩牧沢138-5
      営業時間 9:30~17:00(入館は16:30まで)
      定休日 毎週月・火曜日/祝日の翌日(土、日・祝日を除く)
      お問い合わせ リアス・アーク美術館
      電話番号 0226-24-1611

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      • 海の市からの経路
    • 気仙沼市魚市場4

      4気仙沼市魚市場

      日本で13港ある特定第三種漁港に指定されている気仙沼港。世界三大漁場の1つ「三陸沖」を控え、特にカツオ、サンマ、メカジキ、マグロ、サメ等は、日本国内有数の水揚げを誇る港町として全国に知られている。早朝の活気ある魚市場を見たいなら、ぜひ前泊してからでかけたい。魚市場の2階には長さ354mの見学者デッキがあり、魚市場の臨場感ある雰囲気を味わえる。
      岸壁を歩くと、停泊している船の大きさに目を見張る。ひときわ大きいのは遠洋マグロ船。1年から1年半ほど遠くはアフリカ沖まで操業する船だ。

      ※主な魚の水揚げ時期カツオ(6月~11月頃)、サンマ(9月~12月頃)、マグロ類(通年)、メカジキ(通年)、サメ(通年)など。

      所要時間 60分
      所在地 宮城県気仙沼市魚市場前8-25
      休場情報 http://www.kesennuma-gyokyou.or.jp/index.html
      入船情報 http://www.kesennuma-gyokyou.or.jp/html/nyusen.html
      駐車場 280台
      お問い合わせ 気仙沼市産業部観光課
      電話番号 0226-22-3438

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
    • 気仙沼 海の市5

      5気仙沼 海の市

      気仙沼市魚市場に隣接した三陸の海の幸が出そろう観光物産施設「気仙沼 海の市」。平成26年に全面再開。1階には、気仙沼港で水揚げされる魚介類やそれらを使った水産加工品などが並ぶ商店や飲食店、2階には観光サービスセンターや日本で唯一のサメのミュージアム「シャークミュージアム」がある。常時スタッフのいる観光サービスセンターでは、市内の見どころ情報や食べ歩き、宿泊情報などが得られるほか、シャークミュージアムでは、サメの実物模型やサメの不思議な生態などを分かりやすく解説した展示などがあり、サメの水揚げ日本一を誇る気仙沼ならではの驚きと魅力があふれる内容となっている。また、同ミュージアム内の「復興シアター」では、15分ほどの映像で、市民の目から見た震災と復興、そして未来への歩みを紹介している。

      所要時間 60分
      所在地 宮城県気仙沼市魚市場前7-13
      営業時間 海の市 8:00〜17:00 / シャークミュージアム 9:00〜17:00
      定休日 不定休
      駐車場 普通車 112台/大型 8台 ※大型バスを8台止めた場合は普通車88台
      お問い合わせ 気仙沼産業センター/シャークミュージアム
      電話番号 0226-24-5755
      ホームページ http://www.uminoichi.com/

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
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  • 4

    フカヒレ生産日本一 サメのまち気仙沼コース

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    フカヒレの産地として有名な気仙沼。古くは江戸時代末期頃からフカヒレやサメ肉の加工が行われていたという。早朝の魚市場では見学者デッキから水揚げされるサメの様子が見学できる。海の市にあるシャークミュージアムは、気仙沼と深いつながりをもつ「サメ」をテーマにした体験型展示施設。もちろん気仙沼に来たからにはぜひフカヒレを食べていきたい。気仙沼の寿司職人たちが共同でつくった「気仙沼ふかひれ丼」は、特大のフカヒレを天日干しにした黄金色に輝く産地ならではの一品だ。

    フカヒレ生産日本一 サメのまち気仙沼コース
    • 気仙沼市魚市場1

      1気仙沼市魚市場

      気仙沼港のサメの水揚げは、日本の約80パーセントとも、90パーセントともいわれる。その理由は、近海マグロの延縄漁業が盛んであり、そのマグロとサメが混獲されるからである。水揚げされるサメのうちヨシキリザメが全体の約80パーセント、ネズミザメ(モウカザメ)が約15パーセントでほとんどを占める。

      見頃は札入れが行われる朝6:00~8:00の間。
      ※魚市場の休場日や漁の状況によって、船の入港が日もある。翌日の入港情報は前日の夕方に魚市場のホームページで事前に確認してからでかけたい。

      ※主な魚の水揚げ時期カツオ(6月~11月頃)、サンマ(9月~12月頃)、マグロ類(通年)、メカジキ(通年)、サメ(通年)など。

      所要 60分
      所在地 宮城県気仙沼市魚市場前8-25
      休場情報 http://www.kesennuma-gyokyou.or.jp/index.html
      入船情報 http://www.kesennuma-gyokyou.or.jp/html/nyusen.html
      駐車場 280台
      お問い合わせ 気仙沼市産業部観光課
      電話番号 0226-22-3438

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
    • 海の市・シャークミュージアム2

      2海の市・シャークミュージアム

      気仙沼市魚市場に隣接した三陸の海の幸が出そろう観光物産施設「気仙沼 海の市」。平成26年に全面再開。1階には、気仙沼港で水揚げされる魚介類やそれらを使った水産加工品などが並ぶ商店や飲食店、2階には観光サービスセンターや日本で唯一のサメのミュージアム「シャークミュージアム」がある。常時スタッフのいる観光サービスセンターでは、市内の見どころ情報や食べ歩き、宿泊情報などが得られるほか、シャークミュージアムでは、サメの実物模型やサメの不思議な生態などを分かりやすく解説した展示などがあり、サメの水揚げ日本一を誇る気仙沼ならではの驚きと魅力があふれる内容となっている。また、同ミュージアム内の「復興シアター」では、15分ほどの映像で、市民の目から見た震災と復興、そして未来への歩みを紹介している。

      所要時間 60分
      所在地 宮城県気仙沼市魚市場前7-13
      営業時間 海の市 8:00〜17:00 / シャークミュージアム 9:00〜17:00
      定休日 不定休
      駐車場 普通車 112台/大型 8台 ※大型バスを8台止めた場合は普通車88台
      お問い合わせ 気仙沼産業センター/シャークミュージアム
      電話番号 0226-24-5755
      ホームページ http://www.uminoichi.com/

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
    • 気仙沼ふかひれ丼 昼食3

      3気仙沼ふかひれ丼 昼食

      気仙沼市内13店舗で提供している「気仙沼ふかひれ丼」。
      カツオとコンブの和風だしで味付けされた約150gのフカヒレの姿煮は、酢飯と抜群の相性。
      冬期に天日干しされた黄金色のフカヒレは産地でしか味わえない一品だ。

      所要時間 60分
      所在地 店舗による
      気仙沼ふかひれ丼の提供店一覧 http://pc.kesennuma-kankomap.jp/topics/detail/4157
      お問い合わせ 気仙沼観光コンベンション協会
      電話番号 0226-22-4560

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
    • 復興商店街でお買い物4

      4復興商店街でお買い物

      市内のお店ならどこでも入手しやすいフカヒレ商品はお土産でも定番だ。ふかひれスープやサメ革の加工品など、多数のお土産物が揃っている。

      所在地 各商店街による
      お問い合わせ 気仙沼市産業部観光課
      電話番号 0226-22-3438

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
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  • 5

    生鮮カツオの水揚げ日本一 魚市場見学コース

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    気仙沼といえばフカヒレが有名だが、実は生鮮カツオの水揚げが20年連続で日本一でもある。6月~11月のカツオ漁のシーズンを迎えた気仙沼港はカツオの水揚げで活気づく。魚市場2階からは水揚げされるカツオの臨場感あふれる様子が見学できる。一通りカツオの水揚げ風景を楽しんだあとには、ぜひ新鮮なカツオのお刺身を食べたいところ。5月下旬~6月上旬に水揚げされる初ガツオはさっぱりとした味わいが特徴。秋に北海道沖から三陸沖へと南下するカツオは「戻りガツオ」と呼ばれ、脂ののりが最高だ。

    生鮮カツオの水揚げ日本一 魚市場見学コース
    • 気仙沼市魚市場 見学デッキ1

      1気仙沼市魚市場 見学デッキ

      カツオのシーズンを迎えた魚市場は、朝昼を問わずカツオ船が入港する度に魚市場では仲買人やカツオを包装する箱屋や氷屋たちが走り回っている。中でも見どころは、関係者の息の合った連携プレー。船から水揚げされたカツオが次々とケースに分けられ、氷とともに箱詰めされていく様はまるで競技のようだ。

      通常、見頃は札入れが行われる朝6:00~8:00の間だが、カツオに限り昼以降でも入船があれば、水揚げが行われる。
      ※魚市場の休場日や漁の状況によって、船の入港が日もある。翌日の入港情報は前日の夕方に魚市場のホームページで事前に確認してからでかけたい。

      ※主な魚の水揚げ時期カツオ(6月~11月頃)、サンマ(9月~12月頃)、マグロ類(通年)、メカジキ(通年)、サメ(通年)など。

      所要時間 60分
      所在地 宮城県気仙沼市魚市場前8-25
      入船情報 http://www.kesennuma-gyokyou.or.jp/html/nyusen.html
      休場情報 http://www.kesennuma-gyokyou.or.jp/index.html
      駐車場 280台
      お問い合わせ 気仙沼市産業部観光課
      電話番号 0226-22-3438

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
    • 気仙沼市魚市場 屋上2

      2気仙沼市魚市場 屋上

      屋上からは気仙沼の顔ともいえる内湾が一望でき、岸壁に停泊している大小様々な漁船が並ぶ光景が壮観だ。
      カツオのシーズン中は、宮崎県、高知県、三重県等に船籍のあるカツオ船が気仙沼を基地に操業を行う。

      • 海の市からの経路
    • 気仙沼 海の市3

      3気仙沼 海の市

      気仙沼市魚市場に隣接した三陸の海の幸が出そろう観光物産施設「気仙沼 海の市」。平成26年に全面再開。1階には、気仙沼港で水揚げされる魚介類やそれらを使った水産加工品などが並ぶ商店や飲食店、2階には観光サービスセンターや日本で唯一のサメのミュージアム「シャークミュージアム」がある。常時スタッフのいる観光サービスセンターでは、市内の見どころ情報や食べ歩き、宿泊情報などが得られるほか、シャークミュージアムでは、サメの実物模型やサメの不思議な生態などを分かりやすく解説した展示などがあり、サメの水揚げ日本一を誇る気仙沼ならではの驚きと魅力があふれる内容となっている。また、同ミュージアム内の「復興シアター」では、15分ほどの映像で、市民の目から見た震災と復興、そして未来への歩みを紹介している。

      所要時間 60分
      所在地 宮城県気仙沼市魚市場前7-13
      営業時間 海の市 8:00〜17:00 / シャークミュージアム 9:00〜17:00
      定休日 不定休
      駐車場 普通車 112台/大型 8台 ※大型バスを8台止めた場合は普通車88台
      お問い合わせ 気仙沼産業センター/シャークミュージアム
      電話番号 0226-24-5755
      ホームページ http://www.uminoichi.com/

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
    • 港町岸壁4

      4港町岸壁

      潮風を感じながら大小様々な漁船が停泊している岸壁を歩いてみよう。

      • 海の市からの経路
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  • 6

    大地と海を体感する 三陸ジオパークコース

    詳細を見る

    三陸ジオパークは、青森・岩手・宮城の3県からなる、日本最大のジオパーク。気仙沼は三陸ジオパークの南部に位置し、6つのジオサイトを中心に、2億数千万年前から現在までの三陸の大地のなりたちを連続的に観察できるポイント。リアス海岸の景観美を楽しみながら、自然の造形が広がる様々なジオポイントを巡ってみよう。

    大地と海を体感する 三陸ジオパークコース
    • 岩井崎1

      1岩井崎

      三陸復興国立公園の最南端に位置する岩井崎は、長い年月をかけて海水により浸食された石灰岩地質になっており、岬の先端には、海蝕洞の岩孔に波が打ち寄せるたびに潮を吹き上げる潮吹岩がある。干潮で波が荒いときにはダイナミックに潮を吹き上げ、訪れる人々に自然の営みの不思議さを感じさせる。

      所要時間 30分
      所在地 宮城県気仙沼市波路上岩井崎1
      駐車場 30台
      お問い合わせ 気仙沼市階上観光協会
      電話番号 0226-27-5410

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
    • 神明崎2

      2神明崎

      神明崎は気仙沼湾・内湾を望むビュースポット。北限のモクゲンジ(市指定天然記念物)が自生するなど多様な植生が見られ、「百樹園」とも称される。五十鈴神社や当地の海苔養殖の先駆者である猪狩新兵衛を祀った猪狩神社のほか、郷土の歌人熊谷武雄の歌が刻まれた日本百景記念碑、松尾芭蕉の句碑などもある。港まち・気仙沼のシンボルの一つ。

      所要時間 30分
      所在地 宮城県気仙沼市魚町2-6-7
      お問い合わせ 気仙沼市産業部観光課
      電話番号 0226-22-3438

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
    • 巨釜・半造3

      3巨釜・半造

      見どころは、ジオポイントにもなっている巨釜の「折石」、半造の「トンネル岩」。

      リアス海岸独特の入り組んだ地形が連続し、波の浸食によって、奇岩怪岩が多く、荒々しい景観美が見られるビュースポット。中でも折石は、三陸復興国立公園を代表する景観の一つ。海中から空に向かってそびえ立つ高さ16m幅3mの大理石の石柱は、明治29年の大津波の際に先端が折れてしまったことから、名付けられたと言われています。ちなみに、津波で折れてしまう以前は「天柱岩」と呼ばれていたと言われている。

      所要時間 60分
      所在地 宮城県気仙沼市唐桑町小長根地内
      駐車場 巨釜 30台 / 半造 30台
      お問い合わせ 唐桑町観光協会
      電話番号 0226-32-3029

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
    • 唐桑半島ビジターセンター4

      4唐桑半島ビジターセンター

      唐桑半島の自然や人々の暮らし、文化を紹介する施設。東日本大震災・津波によって被害を受けた漁港や商店街などの大震災後の様子、四季を彩る植物などを写真で展示している。併設する津波体験館は、三陸海岸に特に関係の深い「津波」をテーマに、実際に即してストーリー化し、映像・音響・振動・送風等を組み合わせたもので、全国初の津波擬似体験館。東日本大震災後は、大震災の映像も追加され、防災教育を重視した内容にリニューアルされた。

      所要時間 30分
      所在地 宮城県気仙沼市唐桑町崎浜4-3
      営業時間 8:30~16:30
      定休日 毎週火曜日(当日が祝日のときは翌日)祝日の翌日(土・日曜日にあたるときは開館)
      料金 一般:大人370円 高校生260円 小・中学生160円 団体:大人300円 高校生210円 小・中学生130円 ・1名の料金です。 ・団体は10名以上になります。 ※ビジターセンターの見学は無料です。
      駐車場 20台
      お問い合わせ 唐桑町観光協会(唐桑半島ビジターセンター内)
      電話番号 0226-32-3029

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
    • 神の倉の津波石5

      5神の倉の津波石

      東日本大震災の津波によって海中から浜(磯辺)に打ち上げられたと見られる「津波石」。石の大きさはいずれも高さ3m以上で、大きいものは高さ約6m幅約5m。周囲の岩場と違って、白っぽい色をしている。津波の威力を直に目で確認でき、手で触れることができる貴重な震災遺構の1つ。地元唐桑町観光協会でガイドツアー(1人3,000円/1時間)も行っているので、活用したい。

      所要時間 60分
      所在地 宮城県気仙沼市唐桑町神の倉
      お問い合わせ 唐桑町観光協会
      電話番号 0226-32-3029

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
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冬、早朝の海で気嵐が演出する幻想的な光景。カキやアワビの旬、メカジキにも脂がのる。
  • 1

    旬の牡蠣を味わう!唐桑牡蠣三昧コース

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    広島県と並ぶ牡蠣(かき)の2大産地である宮城県。中でも気仙沼の唐桑半島は一体を山々に囲まれており、豊富な植物プランクトンが海に注ぎ込む漁場となっている。半島の西側の内海には、波の立たない穏やかな海面一帯に牡蠣や帆立貝の養殖いかだが広がっており、その風景は海の営みを感じさせる。かき小屋では、鉄板で豪快に蒸し焼き。大粒の牡蠣の濃厚な海の味わいは格別だ。

    旬の牡蠣を味わう!唐桑牡蠣三昧コース
    • 牡蠣養殖いかだ見学1

      1牡蠣養殖いかだ見学

      市内中心部から唐桑半島までは車で約30分ほど。半島の西側に位置する入り江を見渡すと、牡蠣や帆立貝の養殖いかだが並ぶ。牡蠣養殖いかだの見学は要予約。事前に申し込んでからでかけたい。

      所要時間 60~90分
      所在地
      お問い合わせ 唐桑町観光協会
      電話番号 0226-32-3029

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
    • 復興かき小屋 唐桑番屋2

      2復興かき小屋 唐桑番屋

      唐桑のカキ養殖を営む8名の漁業者が共同でオープンしたかき小屋、東日本大震災からの復興のシンボルの一つでもあるグルメスポット。店内にある特製テーブルの上でいただく。新鮮な海の幸に蓋をして待つこと10分強。蓋を開ければ地元の漁師がおすすめする豪快な食べ方「漁師流蒸し焼き」の完成。のどかで美しい気仙沼・唐桑内湾の景色を眺めながら楽しく、おいしいひと時が過ごせるのが魅力。(かき小屋は要予約)

      所要時間 60分
      所在地 宮城県気仙沼市唐桑町鮪立241-6
      営業時間 (1).11:00~  (2)12:00~  (3)13:00~ の3回いずれも40分間の入れ替え制。要事前予約。
      営業日 土・日・祝日
      駐車場 15台
      お問い合わせ 復興かき小屋 唐桑番屋
      電話番号 080-8205-4186
      ホームページ http://www.sanrikutokusen.jp/user_data/kakigoya.php

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      • 海の市からの経路
    • 巨釜・半造3

      3巨釜・半造

      リアス海岸独特の入り組んだ地形が連続し、波の浸食によって、奇岩怪岩が多く、荒々しい景観美が見られるビュースポット。中でも折石は、三陸復興国立公園を代表する景観の一つ。海中から空に向かってそびえ立つ高さ16m幅3mの大理石の石柱は、明治29年の大津波の際に先端が折れてしまったことから、名付けられたと言われています。ちなみに、津波で折れてしまう以前は「天柱岩」と呼ばれていたと言われている。

      所要時間 30分
      所在地 気仙沼市唐桑町中313周辺
      駐車場 巨釜 30台 / 半造 30台
      お問い合わせ 唐桑町観光協会
      電話番号 0226-32-3029

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
    [{"title":"\u7261\u8823\u990a\u6b96\u3044\u304b\u3060\u898b\u5b66","thumb":"\/uploads\/2015\/03\/MG_0419-150x150.jpg"},{"title":"\u5fa9\u8208\u304b\u304d\u5c0f\u5c4b\u3000\u5510\u6851\u756a\u5c4b","thumb":"\/uploads\/2015\/03\/5bd4d88a75e09429609ae0e2393f48f7-150x150.jpg"},{"title":"\u5de8\u91dc\u30fb\u534a\u9020","thumb":"\/uploads\/2014\/02\/e50952110fb8a0cc3c6bb494be80d709-150x150.jpg"}]
  • 2

    「海と生きる」気仙沼体感コース

    詳細を見る

    気仙沼の港町文化は、過去から現在にかけて魚市場がある内湾地区を中心に育まれてきた。遠洋・沖合漁業による漁船が日本中から入港し、港には大小様々の漁船が舳先を並べ、気仙沼独特の景観を織りなしている。内湾地区から少し離れた高台にあるリアス・アーク美術館では、震災当時の様子の記録や漁村文化の展示が行われている。気仙沼の人々と海のつながりを知る上でもぜひ訪れたい。忘れてはならないのは「食」。気仙沼を訪れたなら、ぜひ旬の魚介類を味わいたい。

    「海と生きる」気仙沼体感コース
    • 安波山1

      1安波山

      気仙沼に来たらまずは安波山を訪れたい。標高239m の安波山は「航海の安全と大漁を祈願する」という由来から名づけられた、港まち・気仙沼のシンボルの山。駅や魚市場のある中心部からも近く気仙沼湾が一望できるのが魅力だ。駐車場から山頂までは約15分ほど、天候がよければ登ってみよう。6合目に「ひのでてらす」、8合目には「ほしのてらす」があり、それぞれ展望台がある。周辺には天然記念物のカモシカが生息しており、運がよければ出会えるかもしれない。

      所要時間 30分
      所在地 宮城県気仙沼市町裏
      お問い合わせ 気仙沼市産業部観光課
      電話番号 0226-22-3438

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
    • 仮設商店街2

      2仮設商店街

      仮設商店街をはじめ、内湾地区には多くの飲食店や商店が集まっており、ランチやショッピングで地場のものを楽しめる。魚市場で水揚げされる旬の魚介類を出すお店も多くある。地方発送している魚屋もあるため、家族や友人に送るのもいいだろう。ぜひ気仙沼ならではのものを見つけて挑戦してみよう。

      所要時間 60分
      所在地 各商店街による
      復興屋台村気仙沼横丁 http://www.fukko-yatai.com/
      気仙沼復興商店街南町紫市場 http://kesennumafs.com/
      お問い合わせ 気仙沼市産業部観光課
      電話番号 0226-22-3438

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
    • リアス・アーク美術館3

      3リアス・アーク美術館

      中心市街地から少し離れた高台にある美術館。常設展示の1つ「東日本大震災の記録と津波の災害史」は、震災直後に学芸員らが行った被害記録調査活動によって、得られた記録写真や収集した被災物など、三陸沿岸部を中心とした当時の様子を物語る貴重な資料として展示している。リアス地域の文化を「食」を軸として紹介する「方舟日記-海と山を生きるリアスなくらし-」とあわせてじっくり鑑賞したい。

      所要時間 60~90分
      所在地 宮城県気仙沼市赤岩牧沢138-5
      営業時間 9:30~17:00(入館は16:30まで)
      定休日 毎週月・火曜日/祝日の翌日(土、日・祝日を除く)
      お問い合わせ リアス・アーク美術館
      電話番号 0226-24-1611

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
    • 気仙沼市魚市場4

      4気仙沼市魚市場

      日本で13港ある特定第三種漁港に指定されている気仙沼港。世界三大漁場の1つ「三陸沖」を控え、特にカツオ、サンマ、メカジキ、マグロ、サメ等は、日本国内有数の水揚げを誇る港町として全国に知られている。早朝の活気ある魚市場を見たいなら、ぜひ前泊してからでかけたい。魚市場の2階には長さ354mの見学者デッキがあり、魚市場の臨場感ある雰囲気を味わえる。
      岸壁を歩くと、停泊している船の大きさに目を見張る。ひときわ大きいのは遠洋マグロ船。1年から1年半ほど遠くはアフリカ沖まで操業する船だ。

      ※主な魚の水揚げ時期カツオ(6月~11月頃)、サンマ(9月~12月頃)、マグロ類(通年)、メカジキ(通年)、サメ(通年)など。

      所要時間 60分
      所在地 宮城県気仙沼市魚市場前8-25
      休場情報 http://www.kesennuma-gyokyou.or.jp/index.html
      入船情報 http://www.kesennuma-gyokyou.or.jp/html/nyusen.html
      駐車場 280台
      お問い合わせ 気仙沼市産業部観光課
      電話番号 0226-22-3438

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
    • 気仙沼 海の市5

      5気仙沼 海の市

      気仙沼市魚市場に隣接した三陸の海の幸が出そろう観光物産施設「気仙沼 海の市」。平成26年に全面再開。1階には、気仙沼港で水揚げされる魚介類やそれらを使った水産加工品などが並ぶ商店や飲食店、2階には観光サービスセンターや日本で唯一のサメのミュージアム「シャークミュージアム」がある。常時スタッフのいる観光サービスセンターでは、市内の見どころ情報や食べ歩き、宿泊情報などが得られるほか、シャークミュージアムでは、サメの実物模型やサメの不思議な生態などを分かりやすく解説した展示などがあり、サメの水揚げ日本一を誇る気仙沼ならではの驚きと魅力があふれる内容となっている。また、同ミュージアム内の「復興シアター」では、15分ほどの映像で、市民の目から見た震災と復興、そして未来への歩みを紹介している。

      所要時間 60分
      所在地 宮城県気仙沼市魚市場前7-13
      営業時間 海の市 8:00〜17:00 / シャークミュージアム 9:00〜17:00
      定休日 不定休
      駐車場 普通車 112台/大型 8台 ※大型バスを8台止めた場合は普通車88台
      お問い合わせ 気仙沼産業センター/シャークミュージアム
      電話番号 0226-24-5755
      ホームページ http://www.uminoichi.com/

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
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  • 3

    フカヒレ生産日本一 サメのまち気仙沼コース

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    フカヒレの産地として有名な気仙沼。古くは江戸時代末期頃からフカヒレやサメ肉の加工が行われていたという。早朝の魚市場では見学者デッキから水揚げされるサメの様子が見学できる。海の市にあるシャークミュージアムは、気仙沼と深いつながりをもつ「サメ」をテーマにした体験型展示施設。もちろん気仙沼に来たからにはぜひフカヒレを食べていきたい。気仙沼の寿司職人たちが共同でつくった「気仙沼ふかひれ丼」は、特大のフカヒレを天日干しにした黄金色に輝く産地ならではの一品だ。

    フカヒレ生産日本一 サメのまち気仙沼コース
    • 気仙沼市魚市場1

      1気仙沼市魚市場

      気仙沼港のサメの水揚げは、日本の約80パーセントとも、90パーセントともいわれる。その理由は、近海マグロの延縄漁業が盛んであり、そのマグロとサメが混獲されるからである。水揚げされるサメのうちヨシキリザメが全体の約80パーセント、ネズミザメ(モウカザメ)が約15パーセントでほとんどを占める。

      見頃は札入れが行われる朝6:00~8:00の間。
      ※魚市場の休場日や漁の状況によって、船の入港が日もある。翌日の入港情報は前日の夕方に魚市場のホームページで事前に確認してからでかけたい。

      ※主な魚の水揚げ時期カツオ(6月~11月頃)、サンマ(9月~12月頃)、マグロ類(通年)、メカジキ(通年)、サメ(通年)など。

      所要 60分
      所在地 宮城県気仙沼市魚市場前8-25
      休場情報 http://www.kesennuma-gyokyou.or.jp/index.html
      入船情報 http://www.kesennuma-gyokyou.or.jp/html/nyusen.html
      駐車場 280台
      お問い合わせ 気仙沼市産業部観光課
      電話番号 0226-22-3438

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
    • 海の市・シャークミュージアム2

      2海の市・シャークミュージアム

      気仙沼市魚市場に隣接した三陸の海の幸が出そろう観光物産施設「気仙沼 海の市」。平成26年に全面再開。1階には、気仙沼港で水揚げされる魚介類やそれらを使った水産加工品などが並ぶ商店や飲食店、2階には観光サービスセンターや日本で唯一のサメのミュージアム「シャークミュージアム」がある。常時スタッフのいる観光サービスセンターでは、市内の見どころ情報や食べ歩き、宿泊情報などが得られるほか、シャークミュージアムでは、サメの実物模型やサメの不思議な生態などを分かりやすく解説した展示などがあり、サメの水揚げ日本一を誇る気仙沼ならではの驚きと魅力があふれる内容となっている。また、同ミュージアム内の「復興シアター」では、15分ほどの映像で、市民の目から見た震災と復興、そして未来への歩みを紹介している。

      所要時間 60分
      所在地 宮城県気仙沼市魚市場前7-13
      営業時間 海の市 8:00〜17:00 / シャークミュージアム 9:00〜17:00
      定休日 不定休
      駐車場 普通車 112台/大型 8台 ※大型バスを8台止めた場合は普通車88台
      お問い合わせ 気仙沼産業センター/シャークミュージアム
      電話番号 0226-24-5755
      ホームページ http://www.uminoichi.com/

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
    • 気仙沼ふかひれ丼 昼食3

      3気仙沼ふかひれ丼 昼食

      気仙沼市内13店舗で提供している「気仙沼ふかひれ丼」。
      カツオとコンブの和風だしで味付けされた約150gのフカヒレの姿煮は、酢飯と抜群の相性。
      冬期に天日干しされた黄金色のフカヒレは産地でしか味わえない一品だ。

      所要時間 60分
      所在地 店舗による
      気仙沼ふかひれ丼の提供店一覧 http://pc.kesennuma-kankomap.jp/topics/detail/4157
      お問い合わせ 気仙沼観光コンベンション協会
      電話番号 0226-22-4560

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
    • 復興商店街でお買い物4

      4復興商店街でお買い物

      市内のお店ならどこでも入手しやすいフカヒレ商品はお土産でも定番だ。ふかひれスープやサメ革の加工品など、多数のお土産物が揃っている。

      所在地 各商店街による
      お問い合わせ 気仙沼市産業部観光課
      電話番号 0226-22-3438

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
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  • 4

    大地と海を体感する 三陸ジオパークコース

    詳細を見る

    三陸ジオパークは、青森・岩手・宮城の3県からなる、日本最大のジオパーク。気仙沼は三陸ジオパークの南部に位置し、6つのジオサイトを中心に、2億数千万年前から現在までの三陸の大地のなりたちを連続的に観察できるポイント。リアス海岸の景観美を楽しみながら、自然の造形が広がる様々なジオポイントを巡ってみよう。

    大地と海を体感する 三陸ジオパークコース
    • 岩井崎1

      1岩井崎

      三陸復興国立公園の最南端に位置する岩井崎は、長い年月をかけて海水により浸食された石灰岩地質になっており、岬の先端には、海蝕洞の岩孔に波が打ち寄せるたびに潮を吹き上げる潮吹岩がある。干潮で波が荒いときにはダイナミックに潮を吹き上げ、訪れる人々に自然の営みの不思議さを感じさせる。

      所要時間 30分
      所在地 宮城県気仙沼市波路上岩井崎1
      駐車場 30台
      お問い合わせ 気仙沼市階上観光協会
      電話番号 0226-27-5410

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
    • 神明崎2

      2神明崎

      神明崎は気仙沼湾・内湾を望むビュースポット。北限のモクゲンジ(市指定天然記念物)が自生するなど多様な植生が見られ、「百樹園」とも称される。五十鈴神社や当地の海苔養殖の先駆者である猪狩新兵衛を祀った猪狩神社のほか、郷土の歌人熊谷武雄の歌が刻まれた日本百景記念碑、松尾芭蕉の句碑などもある。港まち・気仙沼のシンボルの一つ。

      所要時間 30分
      所在地 宮城県気仙沼市魚町2-6-7
      お問い合わせ 気仙沼市産業部観光課
      電話番号 0226-22-3438

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
    • 巨釜・半造3

      3巨釜・半造

      見どころは、ジオポイントにもなっている巨釜の「折石」、半造の「トンネル岩」。

      リアス海岸独特の入り組んだ地形が連続し、波の浸食によって、奇岩怪岩が多く、荒々しい景観美が見られるビュースポット。中でも折石は、三陸復興国立公園を代表する景観の一つ。海中から空に向かってそびえ立つ高さ16m幅3mの大理石の石柱は、明治29年の大津波の際に先端が折れてしまったことから、名付けられたと言われています。ちなみに、津波で折れてしまう以前は「天柱岩」と呼ばれていたと言われている。

      所要時間 60分
      所在地 宮城県気仙沼市唐桑町小長根地内
      駐車場 巨釜 30台 / 半造 30台
      お問い合わせ 唐桑町観光協会
      電話番号 0226-32-3029

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
    • 唐桑半島ビジターセンター4

      4唐桑半島ビジターセンター

      唐桑半島の自然や人々の暮らし、文化を紹介する施設。東日本大震災・津波によって被害を受けた漁港や商店街などの大震災後の様子、四季を彩る植物などを写真で展示している。併設する津波体験館は、三陸海岸に特に関係の深い「津波」をテーマに、実際に即してストーリー化し、映像・音響・振動・送風等を組み合わせたもので、全国初の津波擬似体験館。東日本大震災後は、大震災の映像も追加され、防災教育を重視した内容にリニューアルされた。

      所要時間 30分
      所在地 宮城県気仙沼市唐桑町崎浜4-3
      営業時間 8:30~16:30
      定休日 毎週火曜日(当日が祝日のときは翌日)祝日の翌日(土・日曜日にあたるときは開館)
      料金 一般:大人370円 高校生260円 小・中学生160円 団体:大人300円 高校生210円 小・中学生130円 ・1名の料金です。 ・団体は10名以上になります。 ※ビジターセンターの見学は無料です。
      駐車場 20台
      お問い合わせ 唐桑町観光協会(唐桑半島ビジターセンター内)
      電話番号 0226-32-3029

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
    • 神の倉の津波石5

      5神の倉の津波石

      東日本大震災の津波によって海中から浜(磯辺)に打ち上げられたと見られる「津波石」。石の大きさはいずれも高さ3m以上で、大きいものは高さ約6m幅約5m。周囲の岩場と違って、白っぽい色をしている。津波の威力を直に目で確認でき、手で触れることができる貴重な震災遺構の1つ。地元唐桑町観光協会でガイドツアー(1人3,000円/1時間)も行っているので、活用したい。

      所要時間 60分
      所在地 宮城県気仙沼市唐桑町神の倉
      お問い合わせ 唐桑町観光協会
      電話番号 0226-32-3029

      掲載されている情報は変更がある場合がありますので、最新の情報については各問い合わせ先にお問い合わせください。

      • 海の市からの経路
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ホヤぼーや プロフィール

ホヤの頭にサンマの剣、ホタテのベルトや
サメ皮のマントを身にまとい、
元気いっぱいに活躍する
気仙沼の海の王子様

性格
誰に対しても優しく、素直な性格(ちょっぴり恥ずかしがり屋)
お仕事
自然の恵豊かな気仙沼の観光や特産品をPR
趣味・特技
はまらいんや踊り・サメ乗りサーフィン
好きな食べ物
フカヒレ、カツオ、サンマなど気仙沼の美味しい食材
好きな花
ツツジ・ツバキ・ハマナス
好きな言葉
「はまらいんや」
海の仲間
「サメのリアス号」
年齢
永遠の子供

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